オーストラリア鉄道廃線の旅 - Australian Disused Railtrail -
 
 
◆ ピクトン-ヒルトップ間の鉄道廃線 (Picton – Hill top disused Railway)
 
 
 
 
 
 参考資料:「NSW Rail transport Museum」「google map」「Wiki」「NSW Rail net」
 
     
 
 
 初回探訪日:2011年 8月18日
 初回掲載日:2012年 2月08日
 
簡単マップ ルートマップ
 この路線のハイライト1  この路線のハイライト2 
 

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① ヒルトップ駅からColo Vale方向をみた写真です。 ② 別角度から! 1910年12月に撮影された写真には、ここは複線になっていました。詳しくはRailway Station - Hill Topへ!
③ 何があった場所なんでしょうね! ②のリンク先の写真をみるとちょうど駅舎があったようです。 ④短いプラットホームだ・・・と思ったら②のリンク先の写真をみると前後にホームが延びていたようです。
⑤ ヒルトップ駅の北側にあった踏切から駅をみる。 ⑥ ⑤の反対側です。
⑦ コーツ通(Coates Rd)からヒルトップ駅方向をみた写真。 ⑧ ⑦の反対側!
⑨ ⑧の先にある割堀で「ビッグヒル」と呼ばれており、オーストラリアで最も深い割堀だそうです。 ⑩ アップ!この割堀は、主に自力で非常に苦労したと、この撮影ポイントにあった記念碑に書いてありました。
⑪ ウィルソン通(Wilson Drive)から⑨の反対側をみています。直線ですね! ⑫ バルモラルも街にやってきました。右がバルモラル駅があった場所でヒルトップ駅方向です。
⑬ バルモラル駅があった場所。駅舎等は撤去されています。 ⑭ ⑬の先を拡大してみました。
⑮ ⑬の反対側です。 ⑯ ⑮を拡大してみると、なにやら軌道上にいますね・・・
⑰ ⑯のヤツです。 ⑱ 側道からみた廃線跡。⑰の方向をみています。
⑲ バクスター駅へ向かってカーブする廃線跡。 ⑳ えっと、どこだっけ・・・
番外編1 サールミアにあった鉄道博物館。整備工場も兼ねているようで、蒸気機関車等が試運転されていた。保存鉄道用ですかね?! 番外編2 鉄道博物館の中は非常に綺麗で、ディスプレイも丁寧にされていた。
番外編3 何号? 番外編4 博物館内には4台ぐらいの蒸気機関車がディスプレイされていましたが、工場サイド(一般入場可能)には大量の蒸気機関車、貨車、客車等がディスプレイされていました。
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