海外の廃線 ”ニュージーランド北島の廃線”
 
 
 
 初回訪問日:2008年08月10日、13日、14日
 初回掲載日:2008年08月22日
 最新更新日:2008年08月22日
 
 
 Ruakura - Cambriidge Disused Railway    
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@ このページはHautapu手前からBruntwoodまでを掲載しています。 A NZの線路があると示す道路標識。レール撤去が1973年なので、その当時から残っている標識なのだろうか?
B Hautapu直近の廃線跡。ケンブリッジ方向をみています。 C Hautapuエリア周辺の廃線跡。道路に踏切のあった名残がある。
D 枕木が残るエリア。Bの写真の手前方向です。 E 所々に残る枕木。
F Cの写真の反対側には車止めとレールが残る。この先はハミルトン・ルアクラ方向になるが、この路線の大口使用者である乳製品工場の敷地内になる。 G 乳製品工場に残る車両。現在ではこの貨物業務も停止との事。
H 乳製品工場のルアクラ方向に残る築堤跡。 I 乳製品工場敷地の入り口部分。
J ブラントウッドロードとクロスする廃線跡。ケンブリッジ・乳製品工場方向をみています。 K その反対側!!羊・牛の農場横を通りぬけています。
L マリーチャーチロード、ピーケロードをクロスする廃線跡。 M Lの反対側。左がかつて貨物駅があったとされる部分だが・・・ブラントウッド駅という所か・・・
番外編1 NZには、なかなか見馴れない鳥が牧場に沢山いる。 番外編2 今回の旅の友!日産サニー!!
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